ボヘミアンなポンチョやケープ

ボヘミアンファッション2017!今年の秋は「ネオボヘ」に進化!

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初秋は、ボヘミアンなポンチョやケープがあると、今年っぽい!

 

この秋は、久々にボヘっぽいスタイルが流行ってきてますね。

 

ボヘミアンスタイルが、簡単にできるアイテムの代表がポンチョやケープ。

 

ストール代わりに、この秋イチバンにコーデの仲間入りをさせたいアイテムです。

 

2015のA/Wコレクションでも、シティっぽい要素の入ったバーバリーのポンチョやクロエのフリンジポンチョ、ラルフローレンの茶系のケープ風ポンチョがランウェイを闊歩してました。

 

いつものコーデを格上げしてくれる、初秋からのポンチョやケープを紹介します。

 

秋を感じるボヘミアンポンチョコート snidel (スナイデル)

ふわっと身体を包み込んで、ウォーミーなスタイリングを実現するポンチョコート。カラー展開がトレンド色だから、色違いで揃えたくなるポンチョです。配色パイピングでアウトラインを飾り、メリハリのあるルックスになってます。7分袖になっているので手元がもたつかず、見た目も着心地もGOODです。

 

シティボヘの優しい風合いアンゴラポンチョ snidel (スナイデル)

暖かみのあるルックスで、シーズンムードを高めてくれるアンゴラポンチョ。オフタートルで顔周りをすっきりと見せて、程よい抜け感も演出します。アウターとしてはもちろん、ノーカラーコートの上から合わせて、ストール代わりに使うのも、今っぽくてモード感たっぷりの着こなしです。

 

ボヘ柄ウールケープ Ralph Lauren (ラルフローレン)

ブラウンのネイティブ柄に、ショールカラーをプラスした特徴あるデザインです。
胸元のダブルベルトが、ラルフローレンらしいアクセントになっています。
ラムズウールとナイロンの混合素材は、薄手のブランケット仕様になっていて保温性も高めなので、本格的な寒さにも対応します。